【JLPT N2】文法・例文:~ものだ(当然)
【例文】
1. 親はいつも子どもの幸せを願っているものだ。-Родители (же) всегда желают счастья своим детям.
2. 女性にとってゴシップ記事は気になるものだ。-Женщинам (же) интересно читать жёлтую прессу.
3. お年寄りには親切にするものだ。
4. 人はだれでも失敗をするものだ。
5. 悪いことをしたら謝るものだ。
6. 食べたら眠くなるものだ。
7. 困ったときはお互いに助け合うものだ。
8. 公共の場では静かにするものだ。
9. 人は互いに助け合って生きていくものだ。
10. 人の悪口は言うものではない。
【接続】
Vる+ものだ
Vる+ものではない
話し言葉では「もんだ」を使うことが多い。
否定形は「〜ものではない」。
【意味・用法】
~のが当然だ、~のが普通だ
練習問題
1. 正しいものを選びなさい。
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【この文法が出てくる教科書】
⇒2 転任のあいさつ(1)
⇒第3部23課
⇒28 ~【る/ない】ものだ・~【る/ない】ものではない





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